虐待容疑の女~善意の悪行~ネタバレと無料試し読み♪

 

こんにちは!管理人のエミリです

大好きな漫画を読んで瞬く広がる気分を楽しんでます

 

今回は、秋山紅葉さん

「虐待容疑の女~善意の悪行~」を紹介します。


 

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ストーリー

百瀬一美・35歳、シングルマザーになったばかりの頃の話。

仕事を探しながらの生活で、一人娘のミコも待機児童として空きを待っている状態だった。

動きが取れなくて途方に暮れているある日、お隣に住む萩原さんがミコを預からせてもらっても

構わないと声をかけてくれた。

子どものいない夫婦で、丁度お互いにとっても悪い話ではなかった。

だが、そこに潜むひずみの存在には気づかずにいた―――。

 

虐待容疑の女~善意の悪行~    あらすじネタバレと無料試し読み♪

 

シングルマザーになって間もない、百瀬一美・35歳は、

一人娘のミコを抱えての生活に明け暮れていました。

 

 

保育園は待機児童待ち、

仕事を探しながらの生活に困窮を極めていました。

 

そんな時、隣に住む萩原さんが

間違って届いていた郵便物を届けにやって来て、

 

 

「よかったら、ミコちゃんを預からせて」

声をかけてくれたのです。

 

 

萩原さん夫婦には子どもがいなくてどちらかというと、

 

 

「預かりたい」とまで言ってくれたのでした。

 

限界に来ていた一美は好意に甘えて

ミコを預けることにしたのです。

 

 

ミコは至って元気で

萩原さん宅へ行くのを心待ちにしているくらいでした。

 

 

一度、オネショをしたことがあり、

 

 

一美が「ストレスかしら?」とつぶやいたのを

 

萩原さんは気になった様子で聞いていました。

 

一美も残業続きでなかなか早く帰れず、

気にしつつも好意に甘えている状態でした。

 

 

 

ある時、ミコが眠ってしまったからといって、

泊まらせたらいいからと一美にゆっくりするように促され、

ゆっくりする間もなく疲れて眠ってしまっていました。

 

 

迎えにいったある日、

買ってもらったパジャマを着てるミコに

 

 

「何で!?」

 

 

と驚かずにいられないくらいに馴染んでいました。

 

 

更に飛び込んできた部屋の光景には

それ以上のものが、、、遊具、オマル、子ども食器、

 

ミコがストレスにならないようにとセットされていたのです。

 

 

「だからってここまでする…?」のかと不信がる一美。

 

 

次の日、託児所をあたるが断られてしまいます。

 

 

上司からも叱られ、もうどうすることもできず、

仕方なく預けるものの、

正式に断ることを考えていました。

 

 

これ以上は、おかしくなりそうで

 

心の限界を感じていた一美。

 

 

次の日、

 

正式に断りにあいさつに伺い、お礼を伝えて

 

 

顔をあげるとそこには!?

 

 

 

 

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