潜熱 1巻 ネタバレ感想【感覚意識で行動するとき!?」

潜熱 1巻

無料試し読みはこちら♪

  ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

  >>まんが王国<<<

   「潜熱」で検索してください

こんにちは!管理人のエミリです

大好きな漫画を読んで瞬く広がる気分を楽しんでます♪ 

今回は

「潜熱」を紹介します。

 

コンビニでバイトしている大学生の瑠璃は、毎日必ず同じ銘柄のタバコを二つ購入する

中年の男・逆瀬川のことが気になっていた。

思い切って逆瀬川に声をかけた瑠璃は、同乗する車の中で、自分の心の中に未知なる

熱い火が灯るのを自覚し――ヤクザと女子大生の、危うく切実な恋物語…。

 

潜熱 1巻 ネタバレ

 

コンビニでバイトしている大学生の瑠璃は、毎日必ず同じ銘柄のタバコを二つ購入する

中年の男・逆瀬川のことが気になっていました。

 

いつも逆瀬川が来るたびに声をかけるか、声をかけないか、葛藤する瑠璃。

 

ある雨の日、思わず声をかけてしまったもののその数分後、ものすごく瑠璃は後悔します。

「なんてことをしてしまったのか」と。

 

やはり彼は予想通り、ヤクザのおじさんだったのです。

 

「乗ってくか」と言われ、断るのもできず同乗する車の中で、煙草を差し出され、

上手く吸えなかったものの、帰る際に口元に差し出された煙草を一瞬吸う瑠璃。

 

自分の心の中に未知なる熱い火が灯るのを自覚する瑠璃。

 

帰宅後、そこで吸ったタバコの味を思い出していました。

 

生まれてはじめてのたばこは、拍子抜けするほどに想像と同じ味だったと考える瑠璃。

 

その日、瑠璃に誰にも言えない秘密ができたのでした。

 

翌日、瑠璃はあることに絶望します。

 

それは、携帯がないことに気付いたからでした。

 

そんな時、家の電話に自分の携帯からかかってくる電話、逆瀬川からでした。

 

潜熱 1巻 感想

 

この瑠璃の一目ぼれの心の動きにすごくドキドキきました。それも相手がやくざ。

 

恋って、こんな風に何気ないところで、ふと目に留まった動きや声なんかが頭にズキーン!と

きたとき、スイッチが入ったように一気に気になる出すその瞬間を、ずっと追っていたかの

 

ような臨場感があります。

 

突然、逆瀬川に口元にあてがわれた煙草の味は、純粋な煙草と危険な恋の両方の味が

口を通して頭に残されたんだろうなぁと想像してしまいました。

 

携帯から、次はどんな展開が用意されてるのかと思うと、

 

何か特別なものを期待してしまいます。

 

 

 

「潜熱」はまんが王国で読むことができます。

 

「まんが王国」を無料試し読みしてお得に読む方法はこちら♪

 

    無料試し読みはこちら♪

    ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

  >>まんが王国<<<

   「潜熱 」で検索してください