僕たちがやりました 1巻  ネタバレ感想 【事の深刻・・どうすんのやッ!!】

僕たちがやりました 1巻

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こんにちは!管理人のエミリです

大好きな漫画を読んで瞬く広がる気分を楽しんでます♪ 

今回は

「僕たちがやりました」を紹介します。

ストーリー

トビオ、マル、伊佐美(いさみ)の3人は、凡下(ぼけ)高に通う何の特徴もない高校生。

「そこそこ楽しい」生活を満喫する彼らを脅かす存在、それはすぐ近くの

矢波(やば)高の不良ども。

カツアゲに暴力、あいつらに絡まれたら楽しい日常が壊される。

そんな中、とんでもないことが――!

ほ・う・ふ・く・し・て・や・る!!

 

僕たちがやりました 1巻  ネタバレ

 

ぼけ高校に通う、主人公のトビオとその友達、マル・伊佐美・パイセン(パイセンはOB)を

 

主に取り巻くストーリーになっています。

 

「俺の人生そこそこで良い」そう思っているトビオは、マルたちとつるんでそこそこの

 

平和な毎日を楽しんでいました。

 

 

やば高の生徒がぼけ高生に暴力奮っているのを見ても、横目で通りすぎるだけ。

 

けど、いつものように仲間と遊んでいて帰ろうとしたところ、パイセンの車の前に

大きいダンボールがありました。

 

 

謎に思ったトビオ・伊佐美・パイセンがそれを開けると、中には全身傷だらけのマルが・・・。

 

 

3人が慌てていたところに、やば高の市橋軍団が現れて「お届け物でーす」と

冷やかして帰っていきました。

 

 

大切な仲間をボロボロにされて、頭にきたトビオたちは復讐を決意します。

 

 

それは、やば高内に何個か爆弾を仕掛けること。

 

 

勿論殺すつもりなんて彼等にはなく、ほんの遊び心でした。

 

 

ですが、最後の爆発スイッチを押すと、

 

 

やば高が炎に包まれて火の海と化して――!?

 

僕たちがやりました 1巻  感想

 

ぼけ・やばという高校の名前に深刻さとふざけた不真面目さの二つの要素が微妙な色合いを

出していると思いました。

 

言葉は軽く、でもやることはえげつなくというギャップに、新鮮な面白さを感じ、

期待してしまいます。

 

ストーリーの現実には有り得ないことですが、それが面白いのがこの漫画です。

 

これから4人はどんな選択をしてどんな人生を送るんだろうと、

 

とても気になる展開で終わります。

 

 

 

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