慚愧の扉~家政婦が視たものは~ ネタバレ感想【ヤバいよ!相当ヤバいの見たよwww】】 

 

 

こんにちは!管理人のエミリです

大好きな漫画を読んで瞬く広がる気分を楽しんでます

 

今回は

「慚愧の扉~家政婦が視たものは~ 」を紹介します。

 

 慚愧の扉~家政婦が視たものは~

      こうの史代 作

 

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慚愧の扉~家政婦が視たものは~   ネタバレ

 

 

慚愧(ざんき)…自分の言動や過ちに対して

強く悔やむとともに、深く恥じること 。

 

 

家政婦協会から派遣された安藤早苗。

 

今日も慚愧な思いを抱いて

派遣先のお宅へ伺った。

 

 

そのお宅は、両親と同居の1人娘のいる

シングルマザーが住む家。

 

庭先にいた娘に挨拶するが、

サっと引っ込んでしまった。

 

 

依頼主のシングルマザーは

どこか不機嫌で不愛想。

 

奥の部屋に母親が

何やら熱心に拝んでいるのが見える。

 

 

家事を開始し荷物を運ぶ途中、

庭の奥にもう一つ離れがあった。

 

 

縁側に舅だろうか、あいさつをしようと

声をかけた背後に…

 

 

 

ザワザワ~~ 

 

ス――・・・

 

 

 

視てしまったッッ…

 

 

 

 

慚愧の扉~家政婦が視たものは~ 感想

 

何なに~~、

怖~~ww

 

働きに入った先でそんな得体の知れないものを視たら

もう二度といけないではないか。

 

でもこの早苗さんは見慣れているようで、

後で弟に普通に話してるんですよね。

 

いっそ、

霊媒師にでもなればいいんじゃないのかと

思ってしまった。

 

ただでさえ、

家庭の事情の真っ只中で

家政婦のお仕事

するだけでも大変だろうに、

これでは割にあいませんよね。

 

て、この家の者も

得体の知らないものの存在

 

知らないんでしょうね。

 

 

あっ、お母さんだけは知ってるのかも!?

 

 

挨拶もせず、あんなに真剣に拝んでるのは

ちょっと気になりますよね。

 

 

 

おっ、背筋にブルッときた。

 

 

ヤダヤダ、退散ー!!

 

 

 

 

 

 

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