村祀り 1巻 ネタバレと無料で読む方法✦隠された村の信仰】

こんにちは!管理人のエミリです☆

大好きな漫画を読んで瞬く広がる気分を楽しんでます♪

 

今回は村祀りを紹介します。

    まずは読んでみる。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 >>>無料試し読み<<<

    「 村祀り 」で検索♪

 

『村』と聞くと最近は、何か得体の知れないような風習や言い伝えが

あるんではないのかとワクワクしてしまします。

面白い話の宝の山ってとこですね。

原作・木口銀さん、絵は「江戸川乱歩異人館」を手掛けた山口譲司さんの作品です。

妖しい表紙絵に引き込まれるような物語が始まります。

 村祀り ネタバレあらすじ

 

民俗学を研究する三神荒とMrホーライは村での宝探しのため忍冬村(にんどうむら)に

やってきた。

 

それと偶然一緒になったが、大学のサークルの民族学研究できていた

陽菜子と中村君。陽菜子の先輩・水主がこの村で巫女をやってるという。

 

 

村の入り口ではスイカズラの花が咲き誇りむせ返るくらいの甘い香りを漂わせていた。

スイカズラ、、、漢字で書くと「忍冬」、この村の由来だという。

 

 

奥へ入っていくと神社にたどり着いたが、蛇が祀られている変わった神社で、

現代に珍しい蛇神信仰がいまだに行われているようだった。

 

 

宿泊先の宿に先に戻っていたホーライが押し入れから邪眼除けというものまで

出てきてますます蛇の宝がある信憑性が強まってきていた。

(邪眼とは、何でも見通す蛇の眼力で、覗かせないようにするためのもの)

 

 

ひょっとして、三神たちの企みもとくに見透かされているのかも知れないと・・・

 

 

そして「まれびと信仰」というもの。

 

 

どこにも外から来た人をもてなすということはあるでしょうが、

この村でも訪れた客を神のようにもてなすことが行われていた。だがそれは表向き。

 

裏側の本当の意味は外のものから子種をもらうことだと――。

 

 

村祀り ネタバレ感想

 

やっぱりこういう隠された村の話はドキドキしちゃいます。

まぁ、三神の訪問してる側も魂胆を隠しているのだからそういう意味では同じなんで

しょうけど。

 

三神たちがこの村に入った時に村びとたちにおもてなしの夕食をごちそうになってる

場面があるのですが、その時の村人たちの様子がちょっと不気味でした。

 

 

この宴のあとに、お楽しみが本当の宴があると言わんばかりの顔でニヤニヤしていたんです。

 

携帯も通じない閉鎖された村ですからね、何かあっても逃れられようがないです。

 

 

一方の陽菜子は水主先輩と温泉に入ってる時、女ながら先輩の妖艶さに見とれてしまいます。

 

その先輩から巫女にならないかという話を持ちかけ、陽菜子に処女ねと聞くのです。

巫女になる条件は処女であることなのです。

 

 

陽菜子は外の人間。

村の中の子種の話とどう関係があるのでしょうか?

 

謎と怪しさと宝、

ますますこの秘境の村に引き込まれてしまいます。

 

 

村祀り は、

   おススメサイトの   

↓ ↓ ↓ ↓ ↓   ↓

>>>まんが王国<<<
「 村祀り 」で検索♪

「まんが王国」を無料試し読みしてお得に読む方法はこちら♪

でるでる~🐾