キングダム 1巻   あらすじ 感想と無料試し読み♪

 

こんにちは!管理人のエミリです☆

大好きな漫画を読んで瞬く広がる気分を楽しんでます♪

 

 原泰久先生  作品

 

中国の春秋戦国時代を舞台にした、史実に基づいた大人気漫画です。

 

将来の大将軍を目指す戦争孤児の少年・信(しん)

 

後の始皇帝である政(せい)の

 

活躍を描く物語です。

 

 

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作者名 原泰久
掲載雑誌 週刊ヤングジャンプ
ジャンル 青年漫画>アクションアドベンチャー
配信 46巻 まで配信
配信サイト まんが王国

 

 

 夏目友人帳       あらすじ感想

 

物語は中国の片田舎から始まります。

 

信と漂(ひょう)は下僕の出身であったが、武功を挙げて大将軍を目指す、
という目標のもと日夜修行に明け暮れていました。

 

ある日、秦の大臣の昌文君(しょうぶんくん)に目を止められ漂は士官するが、
その後、深手を負って信のもとに帰ってきます。

 

漂に言われた場所に行くとそこには漂にそっくりな男がいて、実はその男こそ

秦の王様の政でした。

 

信は漂の思いと自分の夢のために政と共に王弟の乱に身を投げ出していくことになります。

 

最初の方は、国同士の戦いではなく、秦国内の反乱を収めるための戦いのため、

 

展開も少し遅いのかなぁと思いましたが、秦の大将軍・王騎(おうき)が現れてから

一気に面白くなります。

 

王騎反乱最初は悪役のような雰囲気でしたが、人徳者で、
特に信の才能を見出し信の友軍隊である「飛信隊」という名前の名付け親にもなりました。

 

しかし王騎趙の三大天である李牧(りぼく)龐煖(ほうけん)の前に敗れ去ります。

 

亡くなる直前、自分の鉾を信に譲り渡した王騎の死は、

漫画史上最も美しく最も悲しかったと思います。

 

ちなみにキングダムで私が最も熱くなるのは援軍」の登場です。

 

敵の圧倒的な強さの前に味方の誰もがボロボロになって絶望した時、

駆けつけてくる援軍の登場の仕方が文句なくかっこいいです。

 

ここら辺はピンチの時悟空が駆けつけてくるように、
ドラゴンボールと似たような熱さがありますが、ドラゴンボールの場合、

 

駆けつけてくるのは悟空と相場が決まってますが、キングダムの場合は

誰が駆けつけてくるのか、

 

とても意外で思いもよらない人や軍が駆けつけてきます。

 

漫画で読むとページを見開いた時に

 

馬に乗った援軍が大きく載っていると、熱くなります。

 

軍と軍の戦略のぶつけ合いや一対一の戦い、

 

どちらも熱いキングダムは
私が読んだ漫画史上一番好きかもしれません。

 

 

 

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